寝癖がつかないようにする寝方は?ショートでも男性にも有効方法

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寝癖がつかない寝方ってあるんでしょうか?

どんなに寝るとき気をつけていても
寝相が激しかったりするとすぐ乱れてしまいます。

さらにくせ毛だったり天パだったりすると
なおさら寝癖がつきやすくなってしまいます。

寝癖がつかないいい方法はどういう寝方なんでしょう。

寝る前が大事


一番大事なのは寝る前です。

あなたはお風呂に上がってから、
しっかりと乾かす前に寝てしまったりしていませんか?

濡れていた方が寝癖がつかないと思っている方も
いるかもしれませんが、それは大きな間違いです。

寝癖がつかない寝方で一番有効な方法は
寝る前にしっかりと髪を乾かすことです。


どうせ朝セットしなおすんだから
適当に乾かしてあとは朝やればいいやっていうのが
一番朝起きた時に爆発する可能性が高いパターンです。笑

もういますぐにお出かけできるくらいの
乾かし方をすれば寝癖も少なくなりやすいです。

人によってはうまくいかないことも


男性やショートの方もこの方法が一番いいです。

もちろん人によってはそれでも寝癖がつくことは当然あります。

くせ毛だとどうしても乱れてしまいがちだし、
寝相が悪くて変な寝方をしてしまったら、
髪がぴょんと一か所だけはねてしまうこともありえます。

でもこれが一番です。

寝る前にスタイリング剤をつけるとか
他にもいろいろありますが、寝る前ですから、
なるべく自然なまま寝た方が髪質にもいいですよ。

それでもはねてしまったら


寝癖がついてしまったら、
もうしょうがないので朝直しましょう。

髪の先端がはねていたとしても、
根元から直さないといけません。


見た目は先っぽだけでも実は根元からはねています。

なので、時間がなければ水を根元からつけてドライヤーで乾かします。

もし余裕があるのであれば、暖かい濡れたタオルで
髪を覆って蒸して頭全体をじんわり濡らします。

それからドライヤーで乾かすときれいになります。

どうしてもついてしまうなら仕方がないから
朝直しましょう。

朝直すのが面倒なら朝髪を乾かしてもいいかもしれませんね。


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